艇庫ブログ

「マッドネスモンスター」
この世には、見れば本能的に「あっこれやばいな」みたいなやつが存在する。

こんなにたくさんですか




いわずもがなやばいやつら
そして、そんなモンスターエンジンに関して喜びを感じ種族がいた。
彼らは極限に生き、極限を愛し、極限に愛されたもの



ゴリラ豆知識:ゴリラを甘く見ると死ぬ

モンスターエンジンに挑み続け、もがきひたすらに耐え忍ぶ。そして、悦をもぎ取り、歓喜する。
歓喜、狂喜、またもやさらなるモンスターエンジンを求め、そして生み出すものまでいた。
人間の歴史35億(嘘、調べてね)。
現代にもその姿勢を変わらずに日々進化していく生きる化石。 歴史家は彼らのことを「マッドネスモンスター」と呼んだ。
ちなみに、4年生にもマッドネスモンスターはいる。
彼も愛に飢えたマッドネスモンスターなのだろう。

これ以降の文章にはヌマクローが出てきます。
ヌマクローを知らない方はブラウザバックして調べてから見てください
また、ヌマクローに耐性のない方、そういう系が得意でない方は、これ以降の閲覧は自己責任でお願いします。


現在の喜多です。

はい、相も変わらずに元気でございます
はい、頑張ります。
皆様もヌマクローちゃん100%で頑張っていきましょう


ちなみに前説のマッド(mad)とヌマクローのマッド(mud)を合わせたのは 10分の通学時間で考えたネタでは起こりえない副産物であった。
まさに確信犯、知能犯、いやいやいや
いつだってその場しのぎのネタ


2017/07/20 (木) 20:21 | -
trackbacks(0) | comments(2)
同じカテゴリの記事
この記事へのコメント

大学院に行きましょう!

2017/07/21 21:07 | エルゴさん

色々言いたいことはありますが、内定のない人には優しくしたいと思います。

2017/07/22 14:09 | マッドネスモンスター

コメントする









 
この記事のトラックバックURL
トラックバック